会社概要

沿革

 当社は「環境のカンボウ」を合言葉に、色々な膜材、シート等を製造・販売致しており、主な用途は、博覧会に使われるテント素材、トラックの幌素材等、産業資材の分野で幅広くお客様のニーズに合わせた製品を提供しております。
 更に、新素材や新しい樹脂を使った研究開発により、色々な分野へ機能性を提供致しております。常に時代のニーズを先取りし、可能性を広げることがカンボウプラスの理念です。
 また環境に対しては、いち早く環境報告書、CSR報告書を開示し、CO2の削減や環境に優しい製品作りに努力致しております。

1939年3月 兵庫県尼崎市にカンボウプラスの前身である株式会社武庫川染工場を創立
1943年3月 大和紡績青木工場(神戸市)および合名会社山喜染工場(大阪市)と企業統合。関西帆布化学防水(株)に社名変更
1949年8月 大阪市東区(現中央区)安土町に大阪事務所を建設する
1950年3月 東京都に東京営業所を開設
1972年9月 福井県鯖江市に福井工場を新設
1988年4月 カンボウプラス株式会社に社名変更
1989年3月 福井工場に福井第2工場を増設
1996年6月 ISO9001認証取得(登録番号JQA1304)
1997年9月 福井工場に技術センター開設
1998年12月 ISO14001認証取得(登録番号JQA-EM0305)
2000年10月 東京営業所を東京支店に改称
2009年3月 創立70周年を迎える
2012年5月 東京支店移転。日本橋堀留町から日本橋富沢町へ
2019年3月 創立80周年を迎える

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